【保育理念:一人ひとりの可能性の芽を育てよう】

 好奇心旺盛で、スポンジのように日々色々なことを子どもたち。

そんな子どもたちの目線にたって、子どもと一緒に驚きや喜びを分かち合い、

一人ひとりが持っている可能性の芽を育て、心と身体の成長に繋がる保育内容を設定していきます。​

   【保育の柱】
 【戸外あそび】
思いきり体を動かすことで、運動機能の発達を援助します。
​自然体験の中で五感を刺激し、好奇心を育みます。
 【生活習慣】
着替え、排泄、手洗いなど、基本的な生活習慣を繰り返していくことで、自分でできる力を養います。
  【造形】​
​様々な素材を使って、作る楽しさや想像力を養います。
感触あそびで、なんだろう?やってみたい!の心を育てます。
 【リズム遊び】
リズムに合わせて歌ったり踊ったりする中で、リズム感を養い、自律神経の発達を促します。
  【食育】
食べることは生きる力を身につけます。
​クッキングや野菜栽培を通して『食』への興味を育てます。
 【思いやり】
異年齢で過ごすことで、​​小さい子へ優しくする気持ちや大きい子への憧れの気持ちが生まれ、心の成長に繋がります。
【2019年度 保育内容 抜粋】
​こどもの日
​製作&集会
​ミニトマトの栽培&収穫
寒天あそび
氷あそび
​水あそび
​運動会ごっこ
遠足
​ハロウィン
クリスマス
餅つき
​探検ごっこ
雪あそび
劇ごっこ
​宝探し